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将来、天気次第で歯周病も予報?

「きょうは気温の上昇が急激でしたので、あすは歯茎の炎症などの症状が出やすいでしょう」―。将来、こんな予報が出されるかもしれない。天候が歯や口の健康に影響している可能性があることが、岡山大大学院の森田学教授と竹内倫子助教=ともに予防歯科=らのグループの研究で分かった。気圧、気温の変化が歯茎の痛みや腫れといった歯周病の急性症状に関与していることが予想されるという。

天候の変化による病気の発症は「気象病」「季節病」と呼ばれ、脳梗塞、頭痛、うつ病、神経痛などが知られている。

情報元(記事全文はこちら):『山陽新聞

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